データ分析で科学的なサイトの改善方法が分かる

ホームページを分析すると(もしくは、診断してもらうと)
アクセスが少ないか、成約率が低いかのいずれかであることが多いです。

これらが明確になると、打つ手が分かってきます。

アクセスが少ないのであれば、アクセスを増やす対策を考えて実行します。

成約率(コンバージョン)が低いのであれば、成約率を高めるための手を打ちます。

ホームページのデータ分析をしないで、
いくら考えても、有効な解決策はでてきませんよね。
勘に頼っているのですから、効率的ではありませんよね。

御社のホームページは、1年前と比べて良くなっていますか?
もしも、変わり映えがしないのでしたら、是非ともWeb解析をしてみて下さい。
ご自身で難しいようでしたら、弊社の「Web診断」を受けてみませんか。

ちなみに、Web関係は、制作、リニュアル、その他、時間がかかるので、データ分析がついつい後回しになったりしますよね。毎日、もしくは定期的にデータをチェックする習慣を身につけなければ、です。

 

私は、取引店のPOSデータを20年以上も毎週チェックしていましたが、
実は、取引店が毎週、データをFAXしてくれるので、私はただ、それをチェックすれば良いだけなので続けられたのだと思います。

 

担当者を決めて、毎週月曜日は、朝一でデーターをプリントアウトしてもらうとか、
ブラウザを起動したら、最初にグーグルアナリティクスが表示されるように設定しておくなど工夫しましょう。

 

 

 

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